~2010年のF1ドライバー格付けランキング~

S ベッテル アロンソ ハミルトン

ーーーーーーー神の領域ーーーーーーー
A ロズベルグ クビサ ウェバー 

ーーーーーーーマジ半端ねぇ領域ーーーーーーーー
B バトン マッサ 小林 シューマッハ バリチェロ スーティル

ーーーーーーーくそ速い領域ーーーーーーーーーー
C ハイドフェルド アルグエルスアリ ヒュルケンベルグ コバライネン グロック
  トゥルーリ 
ーーーーーーー普通の領域ーーーーーーーーーーー
D ブエミ デ・ラ・ロサ リウッツィー クリエン ディグラッシ
ーーーーーーーF1ドライバーの領域ーーーーーーーー

E セナ 
ーーーーーーー下位カテゴリーでやってくrの領域ーーーーーーーー
F 山本 チャンドック ペトロフ


今回は、超、僕の主観で判断しました。
カムイの評価がやや過大気味ではあると思いますが、それも、ヨーロッパGPや日本GPの時のインパクトが
引き起こしたのが原因でしょう。
ロズベルグがAなのは、彼はチャンピオンになる素質があると思ったからです。
速さはウェバーと同等でしょう。
クビサも速いですよね。もしかしたらウェバーよりも速いかも(笑) 彼の今後の躍進が楽しみです。
バトンに関しては、やはり僕はバトンを過小評価しているのでしょう。でも、バトンはアグレシーブさにやや欠けるし、
かみ合わないときはとことんかみ合いませんから。
シューマッハは、うーーん、Cにしようか迷ったけど、後半戦はロズベルグといい勝負をしていたので、Bにしました。
来年はロズベルグを上回る速さを持っていると証明してください。くれぐれも、車がアンダーステアじゃないから~
とか言わないでね(笑)

とまぁこんな感じで評価しました。
おそらく、ロータス、HRT、ヴァージンのドライバーは過小評価しているでしょう。
ディグラッシ、セナ、チャンドックは酷いシチュエーションでのデビューでしたが、アロンソ、ウェバーも、同じような道を歩んできたので、彼らにはぜひとも頑張ってトップチームまで上り詰めてもらいたいですね。

この記事へのコメント

この記事へのトラックバック